成果・報道

共同研究者である理研/SPring-8の石田行章 博士らの論文が日本物理学会のEditors’ Choiceに選ばれました。

Y. Ishida, H. Ohta, A. Fujimori and H. Hosono, “Temperature dependence of chemical potential in NaxCoO2: Implications for the large thermoelectric power”, J. Phys. Soc. Jpn. 76, 103709 (2007).

また、11月2日付日経産業新聞に関連記事が掲載されました。